もう着られなくなったけれど、捨てられない―。
そんな大切な思い出が詰まった洋服や着物、ありませんか?

でも、クローゼットの奥にしまいこんでおいたら傷んでいくのを待つばかり。
それならば、別の形にして普段使いしてみませんか?
バッグや小物、クッションカバー、ぬいぐるみにするのも悪くありません。
そばに置けるアイテムにすることで、思い出がいつも身近に。
オーダーメイドリメイクは、あなたの大切な思い出にもう一度生命を吹き込みます。

こんなリメイクが可能です!

2つの生地を1つのアイテムに…

たとえば、おふたりの思い出の生地やお洋服。バッグにリメイクします。

HACHIYAのオーダーメイドリメイク表は奥様の子供の頃の思い出のあるベッドカバーの絵柄、裏はご主人様のシャツのストライプ柄。
それぞれの柄をバランスよく配置したバッグにするのもおしゃれです。
おふたりの思い出が新たに蘇り、また新たな日々を刻んでいきます。

思い出の生地でリメイク思い出の生地でリメイク

着れなくなった赤のタータンチェック柄スカートをぬいぐるみに…

ずっと大切にしていた赤タータンチェック柄のスカート。

タンスの奥にしまったままで着る機会も少なくて…。そこで、簡単にリメイクすることで、どうしても捨てられないスカートがちょっとしたお部屋のインテリア「くまのぬいぐるみ」に大変身。

着れなくなった赤のタータンチェック柄スカートをぬいぐるみに

使える生地が少なくても、組み合わせで驚くほどおしゃれに…

使える生地が少なくても、組み合わせで驚くほどおしゃれに…そんな場合でも、もちろん大丈夫です!
いろいろな形のバッグや小物、ぬいぐるみやクッションカバーなど、
まるでそのために生地をあつらえたような仕上がりをお約束します。

リメイクの場合は、すべてお客様のご希望を優先にきめます。
作るお品によって価格は変わります。

~お客様からの喜びの声~

思い出がどんどん増えていく楽しさがあります! 東京/Kさま

思い出の生地リメイクお気に入りのストールがあるんですけど、身につける機会が減ってしまって…。
蜂屋さんでリメイクしてくれると知り、試しに1つバックにしてくれるようお願いしたら、想像以上に素晴らしい仕上がりでビックリ!漠然とした希望を伝えただけなのに、好みにぴったり合ったバッグになって帰ってきてくれて、まるで思い出が蘇ったようなうれしさがありますね。クセになってしまって、どんどんリメイクをお願いしているところです(笑)。

母の派手なキモノ衣装をリメイクしてもらいました! 千葉/Sさま

思い出の生地でリメイク母が亡くなって、形見としてもらった着物衣装。
でも、衣装を着る機会はないし、保管しておけるタンスもないので、正直困っていました。
その悩みを、いつもカーテンやクッションカバーをつくってもらっているHACHIYAさんで、リメイクしてくれることに。
あの少し派手な生地はどうなるのかな?と思っていましたが、さすがはプロの仕事!雰囲気を残しながら、洋服で持っていてもおしゃれなポーチにしてくれました。
ハンキングバスケットとしても使えていつも傍に。お店の雰囲気も良くなりました。そして母の事を思い出します。あったかい気持ちになれるのもいいですね!

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